『幸福(しあわせ)のスイッチ』をみていた私
久々の映画は、運命を感じる作品でした
山あり谷ありには程遠い、まったりした作品でしたが、
三姉妹がとても魅力的に描かれていて
脚本と監督が同じ方で、安田真奈さんという方なの
ですが、この人の思い描くふるさとの景色がとても
美しくて、懐かしい。
この映画の舞台は和歌山
私は大阪が実家なのですが、父母の田舎である、
愛媛の景色と重ね合わせてみていましたね
田舎の電気屋サンで、儲けにならない修理やアフターケア
ばかりを引き受ける父。
「こわれても、直す。」その行為から、物だけでなく、
人や思い出を大切にしていくことを思い出させてくれました
人との関係も、こわれても修理していくものなんだなって
この映画の主人公が、始終不機嫌で、近頃のまあちゅに
そっくり…
作品でした
映画をみたあとは、まったりお食事
半年ぶりくらいに会った役者仲間の方々
話もはずみましたっ
誕生日プレゼント、もらっちゃったぁ
まあちゅの誕生日は3/10なんだけど、ね
それほど長くその現場からご無沙汰しているのですね…
ま、それはよしとして
お食事の内容はまた明日〜
ビーズのうさぎさんっ
かなぁ
私、ウコンとかビタミンCとかプレゼントしちゃった
よね…ご…ごめんなさいっ
もう少しドリーマーになるよっ

とっても大切な事ですよ。
ま、心がこもってるか否か
それが一番だね!
ウンウン、心はこもってますよぉ!
喜んでもらえるように、するどい目を(?!)もちたいと思います☆
良い一日を!
エンターテインメント性は高くない作品ですが、まったりしたい時や、家族についての話が好きな人にはオススメです♪
今日も良い一日になりますように☆